2017年6月

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1日の紙面から

●住民こぞってスポーツ一色
 住民のスポーツ参加率を競いながら健康増進、地域活性化を目指すイベント「チャレンジデー2017」が31日、全国一斉に行われた。能代山本4市町は4年連続のフル参戦。住民たちは屋内外での各種スポーツやラジオ体操、ウオーキングなどでたっぷり汗を流したほか、自治会・町内会、学校、事業所なども趣旨に賛同、地域はスポーツ一色に染まった。

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チャレンジデーが31日開催。相手自治体への勝利を目指し運動に汗を流す参加者(能代市総合体育館で)

●能代大橋歩道の舗装を補修
 県は、能代市の国道101号の米代川に架かる能代大橋の歩道補修工事を実施している。200㍍区間の歩道のアスファルト舗装を新しくする工事で、今後さらに約100㍍の補修工事も発注して年度内に完了する予定。車道は片側交互通行の交通規制を敷いており、歩道の通行止めも予定されている。

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歩道の補修工事が行われている能代大橋

●高卒向け求人票きょうから受理
 来春の高校卒業予定者を対象とした求人票の受け付けは、きょう1日にハローワーク(職安)能代で始まる。先月の調査では、県内就職を希望する生徒の割合が昨年度より高まっている。同職安は地元就職の推進に向け、企業に対して早期の求人票提出を呼び掛ける方針だ。

●白神食祭 山・海・川の幸を堪能
 藤里町商工会(安部薫会長)主催の食イベント「白神山地食祭・春」は先月27日、同町藤琴のホテルゆとりあ藤里で開かれた。町内外の〝食通〟約70人がテーブルを囲み、地元の山菜やイワナ、ラム肉をはじめ、三種町のジュンサイ、八峰町のハタハタと自慢の食材を生かした料理に舌鼓を打ち、郷土芸能を観賞した。

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旬の山菜料理や郷土芸能を楽しんだ白神山地食祭・春

●国保税率据え置きへ/八峰町
 八峰町国民健康保険運営協議会(菊地薫会長)は31日、町役場で開かれ、今年度の保険税率を据え置くとする町当局からの提案を承認した。28年度の繰越金で歳入不足をカバーできる見込みで、3千万円ほどを基金に積み立てて30年度の国保制度改革に備える方針。

●役七夕、全若の「若者部会」開催
 能代役七夕五町組協議会の総会は先月30日夜、能代市万町のとらいあんぐるで開かれ、夏の役七夕運行に伴う市への補助金の交付申請、課題解決に向けて意見交換する「若者部会」の開催を盛り込んだ今年度事業計画を決めた。役員改選で新会長に藤沢泰彦・柳若筆頭若長(柳町)が選ばれた。

●あすから県高校総体
 第63回県高校総体は、あす2日に大館市民文化会館で総合開会式を行い、3日から6日までの4日間、県北地区を主会場に24競技が集中開催される。南東北3県会場となる全国高校総体(インターハイ・7月28日~8月20日)への出場権獲得を目指し、選手たちが熱戦を繰り広げる。能代山本では能代市総合体育館、アリナス、能代工高体育館でバスケットボールが行われる。

●志考会9月に市へ政策提言
 能代山本の若手経営者で組織する「志考会」の通常総会は先月29日、能代市柳町のプラザ都で開かれ、今年度事業計画を決めた。持続可能な地域づくりへ向け、9月に市への政策提言を行うことなどを盛り込んだ。昨年度から市の「能代版総合戦略」(市まち・ひと・しごと創生総合戦略)を検証し、民間が協働できる取り組みを探っている。役員改選で大塚和敬会長(大塚設計)を再選した。

2日の紙面から

●衣替え 街に「白」まぶしく
 衣替えの季節を迎えた。能代山本地方は1日、朝から時折り雨に見舞われるあいにくの天気となったが、夏服への移行期間となった中高生らの中には、涼しげな制服姿で登校する生徒も多く見られ、近づく夏の到来を感じさせている。

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爽やかな夏服で登校する生徒たち

(能代市向能代で)

●活力ある高齢化実現へ/能代市
 能代市活力ある高齢化推進委員会(織田尚明委員長)は先月31日夜、同市上町の能代ふれあいプラザで開かれ、30年度に始まる高齢者福祉計画・第7期介護保険事業計画の概略案および策定に関する方針案を了承した。現行計画である第6期計画(27~29年度)を基本的に踏襲した上で、昨年12月に実施した介護予防・日常生活圏域ニーズ調査の分析結果や現行計画の検証結果、国の動向などを反映させながら策定する。

●高卒者求人、初日は27事業所92人
 来春の高校卒業予定者を対象とした求人票の受け付けは1日、県内の各ハローワーク(職安)で始まった。能代職安では、27事業所から92人分を受理、昨年の初日より事業所で7カ所少なかったが、求人数はほぼ同水準だった。同職安は地元就職の推進に向け、事業所に早期提出を呼び掛けている。

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事業所の人事担当者が求人票を提出

(ハローワーク能代で)

●ねんりんピック「心に残る大会」に
 ねんりんピック秋田2017能代市実行委員会(会長・斉藤市長)の第2回総会は1日、同市海詠坂の能代山本広域交流センターで開かれ、今年度事業計画・予算を決定した。囲碁、軟式野球、マレットゴルフの各交流大会の開催準備のほか、大会をきっかけに市民の健康管理意識を高める健康づくり教室の開催や、広く市民ボランティアが参画してのおもてなし運動などを計画、関係団体一丸で成功に導くことを誓い合った。

●チャレンジデー能代と藤里「白星」
 先月31日に全国一斉に行われた住民参加型のスポーツイベント「チャレンジデー2017」は同日午後9時で終了し、能代山本4市町の参加率は能代が50・8%(前年比6・6㌽増)、三種48・5%(同0・5㌽増)、八峰69・4%(同4・8㌽増)、藤里83・3%(同3・9㌽減)だった。能代市と藤里町が対戦相手に勝利、3町による対戦だった八峰町は1勝1敗、三種町は黒星を喫した。

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敗戦した三種町では、岩手県大槌町の町旗を掲揚(三種町役場で)

●松陽は羽黒と初戦/東北高校野球
 第64回春季東北地区高校野球大会(8~12日・宮城県)の組み合わせが1日、決まった。県大会準優勝で本県第2代表の能代松陽は2回戦から登場し、9日午後2時から石巻市民球場で羽黒(山形第2代表)と対戦する。

●JAやまもとブランド豆板醤商品化
 JA秋田やまもと(阿部隆一組合長)は、中国料理界を代表するトゥーランドット游仙境(ゆうせんきょう)=横浜市=の総料理長・脇屋友詞氏の協力を得て、三種町産のソラマメや唐辛子など、原材料を全て秋田産にした豆板醤(とうばんじゃん)「Wakiyaブランド」の商品化に取り組む。先月31日には同町鹿渡の同JA本店でプロジェクト会議の初会合が開かれ、商品開発までのスケジュールなどを確認した。

●能代南中付近にクマ出没か
 1日午後5時30分ごろ、能代市河戸川の能代南中付近の水田で、クマらしき生き物の目撃情報があり、同校では直ちに部活動を中止し生徒を帰宅させる措置を取った。市教育委員会や同校によると、野球グラウンドで練習中だった野球部員がグラウンド東側の県道を挟んだ水田にある小山の間を移動する体長60㌢ほどのクマとみられる黒い生き物を目撃したという。また、野球グラウンドにより近い場所を移動していたとの情報もある。

3日の紙面から

●上岩川名花名木100選フジを初認定
 三種町上岩川地区の住民らでつくる房住里の会(岡正英会長)は今年度、「上岩川名花名木100選」の取り組みを始めた。地区の美しい花や見応えのある木などを見つけて標識を掲げる活動で、第1号として民家に咲き誇っているフジの花を選び、このほど標識を設置した。あまり知られていない花や木も“発掘”しながら地道に進めていく考えで、同会は「草花を大事にしながら、住民の癒やしや憩いにつなげたい」と話している。

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名花名木100選の第1号となったフジの花(三種町上岩川で)

●6日の臨時議会で定数、任期判断
 三種町議会の議会改革特別委員会(清水欣也委員長)は、6日開かれる臨時議会に、来年の改選に向け議員定数(現行18)の「現状維持」を確認する決議案を提出する。これに対し、2議席削減して「16」とする条例一部改正案提出も見込まれ、議会の判断が注目される。同特別委は、来年6月末までの任期を議会の自主解散で短縮する決議案も提出するが、採決結果は不透明な状況にある。

●農業法人組織強化で連絡会
 農業法人経営者間の組織強化を図ろうと「能代山本農業法人連絡会」が2日、設立した。経営管理能力や生産技術向上のための研修会や情報交換などを通じて、地域農業を維持・発展させていく。役員選出では会長に発起人の大塚和浩さん(大和農園)を選出した。

●観光資源の調査発掘事業新たに
 八峰町観光協会の総会は先月30日、同町八森のあきた白神温泉ホテルで開かれた。町観光協会を拠点に活動している地域おこし協力隊を起用した観光資源の調査発掘事業を新たに盛り込んだ今年度事業計画を決めた。役員改選では太田治彦会長を再任した。

●道の駅ことおかに純喫茶開店へ
 三種町の道の駅ことおか内にある「ふるさと資源情報センター」で、7月6日に純喫茶「わらうかど」がオープンする。同センターでJGAPジュンサイの販売促進に取り組むNPO法人ぷるるん(安藤勇一会長)が運営し、店長は同町の地域おこし協力隊員、市川聡明さん(49)が務める。潟上市のカフェで経営や調理を修業中で、こだわりのワッフルやコーヒーを提供する。市川さんは「にぎわいづくりにつなげたい」と話している。

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7月6日にオープンする「わらうかど」の店内

●岡本さん 朴瀬小の児童と交流
 能代市文化会館大ホールで4日にコンサートを行う男性ソプラノ歌手、岡本知高さん(40)が2日、同市朴瀬小(松橋浩行校長)を訪れた。全校児童や保護者、教職員ら約70人を前にパワフルな歌声を披露したほか、「人の心、自分の心をちゃんと想像できる人が一番豊か。どうか心を大切にしてほしい」などと温かいメッセージを送り、交流を深めた。

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力強い歌声を児童らに披露した岡本さん(能代市朴瀬小で)

●能代FC撮影誘致へPR活動
 能代フィルムコミッション(FC)の総会は1日、能代市上町のやま久で開かれ、今年度事業計画を決めた。映画やドラマ撮影誘致に向けたPR活動を継続するほか、映像制作への関心を高める講座の開催を検討する。役員改選で会長に斉藤市長を再選した。

●高齢者タケノコ皮むき手際よく
 社会福祉法人・二ツ井ふくし会(丸岡一直理事長)恒例の「たけのこ大作戦」は1日、能代市二ツ井町下野家後の特別養護老人ホームよねしろ(松岡修蔵施設長)で行われ、利用者と職員が採れたてのネマガリケの皮をむくとともに、たけのこ汁で味わった。

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タケノコの皮むきに挑戦する利用者たち(特別養護老人ホームよねしろで)

4日の紙面から

●日本酒味わい上機嫌/能代市
 能代市万町の喜久水酒造(平沢喜三郎社長)の日本酒を楽しむイベント「醸蒸多知(かむたち)祭」が3日、同社酒蔵で行われた。国内外の日本酒愛好者ら約70人が参加し、同社が仕込んだ新酒や1本10万円の特別酒を味わい、酒談義で盛り上がった。仙台市の古谷田鶴子さん(49)は「1本10万円の酒を飲みたくて初めて参加した。日本酒は何でも好きだが秋田の酒は格別。コメと水がいいのか、香りがいいね」と上機嫌だった。

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国内外の酒好きが喜久水酒造の新酒を楽しんだ醸蒸多知祭(能代市万町で)

●能代工が秋田商下す/高校軟式野球
 第62回県高校軟式野球春季大会は3日、大仙市のサンスポーツランド協和球場で開幕し、1回戦2試合を行った。能代工は秋田商を7─4で下した。きょう4日は準決勝があり、第2試合(午後0時30分開始予定)で能代工と能代が対戦する。今大会の優勝、準優勝の2校は東北大会(16〜18日・盛岡市など)に出場する。

 ▽1回戦
能代工001110004 7
秋田商040000000 4

●ビブリオバトルお薦め本の魅力伝え
 能代市立図書館が同市の中和大通り商店街の協力を得て開催している「商店街ビブリオバトル」は3日、8人が参加し同図書館で開かれた。「チャンプ本」には小玉華乃さん(能代松陽高3年)=五城目町=がプレゼンした「この闇と光」(服部まゆみ著)が選ばれた。

●能代工高勢、重量挙げ3階級制す
 第63回県高校総体は3日、能代市や大館市、秋田市などで21競技を行った。能代山本勢は、ウエートリフティングで能代工が男子2階級、女子1階級を制した。相撲の男子個人で琴丘中出身の牧野洸(金足農3年)、空手道男子個人形で常盤中出身の与斉英誇(男鹿工3年)が優勝を飾った。空手道団体組手は男子が能代、女子は能代松陽が準優勝した。ソフトボールは雨天順延となった。

●ニホンジカ生息域把握へ協力
 白神山地世界遺産地域巡視員会議は3日、八峰町八森のファガスで開かれ、今年度事業計画を確認した。遺産地域周辺で目撃情報が相次ぐニホンジカ対策として、環境省はふんの識別調査を昨年度に引き続いて実施するとし、巡視員に対して採取の協力を呼び掛けた。

●映画上映へ「多喜二の母」語り合う
 映画「母 小林多喜二の母の物語」の上映会に向け、能代実行委員会(丹波望代表)は3日、市中央公民館で学習会を開いた。3人の発表者がプロレタリア文学作家の小林多喜二と母セキについて語り、参加者が興味深く耳を傾けた。上映会は16日に能代市文化会館で午前10時30分を皮切りに4回上映される。同文化会館などでチケットを販売中。

●弘大生ら「わら縄の今」を見聞
 弘前大農学生命科学部の教授と学生ら5人が2日、「地域資源の利活用」を研究テーマに能代市中関のわら縄製造業「佐々保商店」を見学した。原材料の稲わらを集める難しさや郷土行事の見直しでわら需要が増えていることなど、昔ながらのわら縄作りの現状に理解を深めた。

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わら縄の漁網を手に説明する佐々木社長(左)と弘前大の学生

(佐々保商店で)

●能代地区で敬老会始まる
 能代市能代地域のトップを切って3日、東能代地区で敬老会が開かれ、数え70歳の初養老や数え80歳の傘寿、数え90歳の卒寿を迎えた住民に記念品を贈るなどして、健康と長寿を地域ぐるみで祝福した。能代地域の敬老式は4日に桧山地区、11日に常盤地区、18日に鶴形地区で行われる。

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にぎやかに交流を深め合った東能代地区の「長寿の集い」(おとも苑で)

5日の紙面から

●迫力のばちさばき披露
 三種町森岳の長信田の森心療クリニック(児玉隆治院長)に通う若者たちによる第5回長信田太鼓ライブが4日、町山本ふるさと文化館で開かれた。全身全霊を込めて太鼓を打ち鳴らす若者たちの気力あふれる姿と、迫力満点の音色が会場を埋めた多くの人の胸を打った。

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あうんの呼吸で迫力満点の演奏を繰り広げた長信田太鼓ライブ(三種町山本ふるさと文化館で)

●出水期に備えて訓練
 出水期を迎え洪水や土砂災害が懸念されることから、能代市で水防訓練、八峰町で土砂災害訓練が4日に行われた。水防訓練では水防(消防)団員が被害対策の工法を実践し有事へ士気を高め、土砂災害訓練では住民の避難などを行い防災意識高揚を図った。能代市水防訓練は同市中嶋地内の米代川左岸の悪戸排水樋管周辺で行われ、市消防団員らが「シート張り工法」と「積み土のう工法」にそれぞれ取り組み、出水期に向けて万全の水防体制を確認した。

出水期にそなえ、水防訓練に取り組む消防団員ら(能代市中嶋で)

●親子連れ再エネ理解
 風力など再生可能エネルギーをPRするイベント「グローバル・ウインドデイ」が4日、能代市大森山の能代エナジアムパークで開かれ、市内外の親子連れらが再エネに関するクイズやものづくり体験などを楽しんだ。

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笑顔でミニ風車を作りを楽しむ子どもたち

(能代エナジアムパークで)

●能代市と県振興局が意見交換
 能代市と県山本地域振興局の意見交換会はこのほど、同振興局庁舎で開かれ、互いの今年度の重点施策や主要事業に理解を深め、人口減少が進む地域の発展に向け連携を密にすることを改めて確認した。

●神事で調理技術向上誓う
 能代調理師清庖会・日本料理研究会能代支部(藤田広治会長)の第71回四條公祭式典は4日、能代市柳町の八幡神社で行われ、会員らが神事に臨み料理人としての技術向上を誓った。四條公祭は、日本料理の祖神や醸造の神として崇められる磐鹿六雁命 (いわかむつかりのみこと)と、料理の諸儀式や作法を整えた四條流日本料理の始祖・四條山蔭中納言藤原政朝卿を祭る行事。調理技術の向上や日本食文化発展を祈願するために毎年行っている。

●能代が堂々7連覇/体操男子団体
 第63回県高校総体は4日、県北地区を主会場に20競技を行った。能代山本勢は、体操で能代が男子団体総合と男女の個人総合を制した。ウエートリフティングの男子85㌔級は能代工の伊藤健(3年)、自転車のスクラッチは能代西の長谷川誠(3年)がそれぞれ頂点に立った。バドミントン男子団体で能代松陽、剣道女子団体で能代が準優勝と健闘。ソフトボールとテニスは雨天のため順延となった。 

●旬のタケノコ採りに人気
 藤里町の産直グループ・産直あさひ会(荒川和佳子会長)の山菜まつりは4日、同町矢坂の農産物直売所・白神街道ふじさとで開かれ、旬のタケノコなど山の幸を販売したほか、タケノコ汁を振る舞い、消費者をもてなした。

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振る舞いのタケノコ汁でこの季節ならではの香りや味わいを楽しむ

●圧巻ガンプラずらり
 能代市上町の平山はかり店で4日、幅広い年代に人気がある「ガンダムシリーズ」のプラモデル・模型展示が始まった。県内の愛好者が大切にしている自慢の50点余を出品し、足を運んだファンを楽しませている。18日まで。

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ガンダムシリーズのプラモデルがずらりと並ぶ

(能代市の平山はかり店で)

 


 

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