16日の紙面から

●能代寮歌を愛する会が春の会
 能代寮歌を愛する会(工藤茂宣会長)の「春の会」が14日、能代市元町のキャッスルホテル能代で開かれた。地元会員をはじめ、関東や関西などの愛好者も足を運び、母校の校歌などを4時間にわたり54曲を歌い上げ、過ぎ去った青春時代を懐かしみながらにぎやかに交流した。

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母校の校歌などを歌い、若き日に思いをはせた寮歌祭(キャッスルホテル能代で)

●小学校統合は31、32年度に
 能代市の6月定例議会は15日、総務企画、文教民生、産業建設の各常任委員会で付託14議案を審査し、いずれも可決・認定すべきと決めた。文教民生委では、市教委が小規模小学校の統合に向けた今後の対応について説明。統合年度は「基本方針に沿って31年度もしくは32年度になると考えている」とした上で、7月下旬に朴瀬、竹生、崇徳、鶴形、常盤の5小学校区を対象に「地域懇談会」を開き、保護者や住民らと統合年度に関する具体的な話し合いを持つ考えを明らかにした。

●人口58カ月連続減少/能代市
 能代市が住民基本台帳に基づきまとめた5月末の人口は5万4690人で、前年同月に比べ950人減少した。前月から48人減り、58カ月連続の減。世帯数は2万4607で、前年同月比32減、前月から1増。

●「共謀罪」法成立、能代山本の反応
 「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ改正組織犯罪処罰法が15日、参院本会議で成立した。与党は参院法務委員会を打ち切って参院本会議で中間報告という形の強行採決に踏み切り、強引な国会運営に、能代山本の住民からは「国民を置き去りにしている」「息苦しい社会になってしまうのでは」と憤りや不安の声が聞かれた。

●八峰町 通学バス直営は困難
 八峰町の6月定例議会は15日、本会議を再開し、一般質問に4氏が登壇した。運行委託費が1億2千万円を超えるスクールバスの直営化を目指す考えはないか問われた加藤町長は、費用試算結果を示しながら「町の財政が縮減していく中、直営での運営は困難。今後も民間事業者に委託していきたい」と答弁した。

●郡市中学総体17、18日に
 能代市と山本郡の中学校夏季総体は、17、18の両日に郡市内で11競技が行われる。全県大会出場を懸け、熱戦を繰り広げる。11競技のうち、郡市合同開催は陸上のみ。参加校が少ない柔道は同一会場で実施する。屋外競技は悪天候で順延する場合、19、20日を予備日に充てる。

●こども七夕、参加灯籠は22基
 今夏のこども七夕(8月2日)は、昨年より3基少ない22基の灯籠が参加することが決まった。能代市中心部の国道101号を運行し、能代の七夕ウイークの幕開けを飾る。14日に同市元町の能代商工会館で参加町内対象の説明会が開かれ、コースやイベント概要を確認した。

i14p04こども七夕説明会

今夏の運行計画を確認した説明会

(能代商工会館で)

●能代保健所管内、胃腸炎は微減
 県感染症情報センターが15日発表した県感染症発生情報(5〜11日)によると、能代保健所管内の1定点医療機関当たりの感染性胃腸炎は5・67人で前週の6・00人から微減した。また、水痘は0・33人で減っている。

17日の紙面から

●アカシア満開 採蜜作業盛ん
 能代山本地方では、ニセアカシアなどの花の蜂蜜を採取する作業が盛んに行われている。良質の蜂蜜を求め、県外の養蜂業者も採蜜作業に精を出しており、巣箱の中の「巣枠」には甘い蜜がたっぷりと詰まっている。

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蜂蜜の採取が終盤を迎えた。ミツバチが飛び交う中、巣箱を確認する作業員(三種町鹿渡で)

●小野さん能工高バスケ部で指導開始
 能代工高バスケットボール部のアソシエイトコーチに就任した同部OBで元男子日本代表ヘッドコーチの小野秀二さん(59)が、母校での指導をスタートさせた。小野さんは能代工の原点回帰を目指したいとし、「走ることを基本に、トランジション(攻守の切り替え)の速さを徹底したい」と話している。

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アソシエイトコーチに就任した小野さん。「ミスを怖がらずにプレーを」と部員には積極的なプレーを求める

●高校生就活、生徒に「地元志向」
 来春高校卒業予定者の地元就職推進に向け、能代山本雇用開発協会(相原文人会長)と能代市内の高校長らとの懇談会が16日、同市柳町のプラザ都で開かれた。高校側は生徒の「地元志向」が高まっている現状を報告し、企業からの積極的な情報提供を求める声があった。

●西目屋二ツ井線通行止め解除
 県山本地域振興局は、能代市二ツ井町荷上場字グミノ木地内で土砂崩れが発生した県道西目屋二ツ井線の通行止めを、きょう17日正午に解除する。土砂の撤去など復旧作業にめどがつき、6日ぶりに通行可能となる。

●軟式能代、東北にコールド快勝
 第11回春季東北地区高校軟式野球大会は16日、盛岡市の岩手県営野球場と八幡平市総合運動公園野球場で開幕した。本県第1代表の能代は1回戦で東北(宮城)と対戦。7─0の7回コールドで快勝し、準決勝に駒を進めた。きょう17日は決勝進出を懸けて五所川原一(青森)と対戦する。

 ▽1回戦(岩手県営野球場)
東北0000000 0
能代0000034x 7
    (7回コールド)

●太鼓ワークショップスタート
 三種町森岳の長信田の森心療クリニック(児玉隆治院長)は13日、地域の高齢者を対象とした太鼓ワークショップ(WS)を開講した。クリニックに通う若者と一緒に演奏を楽しみ、生きがいづくりや健康増進を図る取り組みで、迫力に満ちた音を響かせながら交流した。11月まで毎週火曜日に開き、修了後は演奏を披露する機会も設ける方針。

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クリニックに通う若者と地域住民が和太鼓演奏を通じて交流したWS(三種町の長信田の森心療クリニックで)

●嫁見まつり、来年は5月26日に
 能代市御指南町の日吉神社(平賀優子宮司)に伝わる「嫁見まつり」の打ち合わせ会は15日、同市元町の能代商工会館で開かれ、来年は5月26日に行うことを確認した。花嫁が参加しやすい日程を考慮し、土曜日に設定。旧暦4月の2回目に当たる「申(さる)の日」(中の申)の前日に行うのが本来の在り方だが、来年は1日前倒しとなる。

●400歳野球きょう開会式
 第77回400歳野球大会(北羽新報社主催、能代市野球協会・山本郡野球連盟後援)は、17日午後4時から能代市柳町のプラザ都で開会式を行う。組み合わせ抽選も行い、参加54チームの対戦相手が決まる。大会は24日に開幕、約1カ月間にわたる熱戦の火ぶたを切る。

18日の紙面から

●東京フィルと児童が〝共演〟
 能代市常盤小(菊池信和校長)に17日、東京フィルハーモニー交響楽団が来校し、体育館にフルオーケストラの音色を響かせた。竹生、朴瀬、向能代の児童も加えた約220人がオリジナルの歌詞を付けた交響曲や体を打ち鳴らす「ボディーパーカッション」で共演したほか、指揮者体験もあり、音楽を通じて交流した。

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東京フィルのオーケストラの指揮を体験する児童

(能代市常盤小で)

●400歳野球、54チーム健闘誓う
 第77回400歳野球大会(北羽新報社主催)の開会式は17日、能代市柳町のプラザ都で行われ、参加54チームの監督や主将、選手たちが24日に開幕する大会での健闘を誓い合った。組み合わせ抽選も行われ、初戦の対戦相手が決定。栄光の老獅子旗を懸けた「真夏の球宴」がいよいよ始まる。

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力強く選手宣誓する二ツ井BCの大高さん

(能代市柳町のプラザ都で)

●軟式能代が決勝に進出
 第11回春季東北地区高校軟式野球大会は2日目の17日、盛岡市の岩手県営野球場で準決勝が行われた。本県第1代表の能代は、五所川原一(青森)を9─6で下した。能代は最終日のきょう18日、決勝(午前10時開始予定)で羽黒(山形)と対戦する。

 ▽準決勝(岩手県営野球場)
五所川原一000020400 6
能   代10250001X 9

●初心者ら笛の講習/天空の不夜城
 能代七夕「天空の不夜城」協議会(広幡信悦会長)は、8月3、4日の運行に向け、笛の未経験者や初心者対象の講習会を初めて企画した。2回目となった12日は、会場の能代商工会館に中学生ら約20人が集まり、能代七夕正流会の指導を受けた。過去4回の運行では、はやしの担い手の確保に苦しんできた。同協議会は「不夜城を一緒に盛り上げてくれる仲間を1人でも増やしたい」としている。3回目を21日に開く。

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能代七夕正流会の指導を受け、笛を練習する中学生たち(能代商工会館で)

●「全県切符」懸け郡市総体始まる
 第66回能代市、第71回山本郡中学校夏季総体は17日開幕し、各会場で7競技が行われた。市は、卓球団体の男子で能代一、女子は能代二が制し、ソフトテニス団体は男女ともに二ツ井が頂点に立った。水泳の女子50㍍自由形で大塚梨世(能代南3年)が大会新を達成した。郡は、バスケットボール男子と、卓球男子団体で八竜が優勝。ソフトテニス女子団体は山本が制した。市陸上は砲丸投げの男女で大会新記録が生まれた。きょう18日は9競技が行われる。

●じゅんさい摘み「世界一」懸け競う
 ジュンサイの早摘みを競う第4回世界じゅんさい摘み採り選手権大会は、7月2日に三種町志戸橋の阿部農園で開かれる。特産・ジュンサイのPRを目的にした恒例のイベントで、ソロの部とペアの部で摘み採りの“腕”を競う。広く参加者を募集している。参加申し込み締め切りは23日。詳細は同課(☎0185・85・4830)へ。

●学童野球県大会組み合わせ決定
 潟上市で24日に開幕する第37回全日本学童軟式野球県大会の組み合わせが17日、決まった。能代市代表の第四と山本郡代表の藤里はともに初日の1回戦から登場し、第四は天王(潟上)、藤里は合川(北秋田)とそれぞれ対戦する。県大会には地区大会を勝ち上がった22チームが出場する。

●松陽高文化祭アイデアいっぱい
 能代松陽高(千葉慎作校長)の文化祭「第5回松陽祭」は17日、同校で一般公開が行われた。各教室や校庭では生徒たちの作品展示、クラスデコ、屋台村が繰り広げられた。体育館では吹奏楽部の演奏や演劇なども披露され、訪れた大勢の人たちを楽しませた今年のテーマは「笑陽~Keep On Trying~」。笑顔で松陽祭を楽しんでもらうとともに、創立5周年の節目を迎え、今後もさまざまなことに挑戦し続けたいとの思いを込めた。

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趣向を凝らしたクラスデコも盛り上がった松陽祭(能代松陽高で)

 

19日の紙面から

●米代川をカヌーでのんびり
 NPO法人二ツ井町観光協会(成田正文会長)主催の米代川カヌーイベントは18日、北秋田市前山から能代市二ツ井町小繋にかけての米代川で行われた。川面は鏡面のように静かで絶好のカヌー日和に恵まれ、県内外の参加者は、緑あふれる雄大な景色を独り占めするような感覚を楽しみながらパドルを握っていた。

f18p01米代川カヌーイベント2

米代川カヌーイベントが始まり、県内外の27人が約8・5㌔のツーリングを楽しんだ

(能代市二ツ井町で)

●新生児への贈り物定着
 能代市は、新生児に名前入りのオリジナル絵本やパパ・ママからのメッセージを添えた木製品をプレゼントする「めんchoco誕生事業」の28年度実績をまとめた。申請件数は275件(26、27年度出生分含む)で、内訳は絵本90件、木製品185件だった。市子育て支援課は「木製品に人気が集まっているが、絵本の需要も根強い。好評を得ている事業と捉えている」とし、今年度も対象となる家族に事業の利用を呼び掛けている。

●檜山茶の「手もみ」体験
 檜山茶フェスティバルが18日、能代市桧山の桧山崇徳館で行われた。市内外から茶の愛飲家らが集まり、昔ながらの「手もみ」を体験するなどし、希少な檜山茶への理解を深めた。檜山茶は京都宇治系統の流れをくむ手摘み、手もみの技術を今に残し、植え替えたり、品種改良したりしていない樹齢280年の在来種として歴史的価値が認められている。フェスは製茶業を営む茶畑としては北限とされる檜山茶の魅力を伝えようと、檜山茶保存会(野呂進会長)が主催し7回目。

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茶の「手もみ」を体験する参加者

(能代市桧山の桧山崇徳館で)

●能代、決勝で羽黒(山形)に惜敗
 第11回春季東北地区高校軟式野球大会は最終日の18日、盛岡市の岩手県営野球場で決勝が行われた。2年ぶり2度目の決勝進出となった本県第1代表の能代は、羽黒(山形)に反撃及ばず4─5で惜敗、初優勝はならなかった。

 ▽決勝(岩手県営野球場)
羽黒500000000 5
能代000310000 4

●市男子バスケは東雲優勝
 第66回能代市、第71回山本郡中学校夏季総体は最終日の18日、各会場で9競技が行われた。市は、バスケットボールの男子で東雲、女子で能代二が頂点に立った。剣道団体は昨年に続き男女ともに能代二、バレーボール女子は二ツ井が制し、柔道男子団体は二ツ井が3連覇。ソフトボールは東雲・能代東合同チームが優勝した。郡は、バスケットボール女子で山本が3連覇を果たした。

●二ツ井と八竜が全県へ/少年野球
 中学夏季総体を兼ねた第83回全県少年野球大会の予選は18日、能代市が能代球場、山本郡が三種町ことおかスカルパ球場でそれぞれ準決勝と決勝が行われ、市は二ツ井が2連覇、郡は八竜が5連覇を果たし、全県大会の出場権を得た。

【能代市】(能代球場)
 ▽決勝
二ツ井1010000 2
能代東0000000 0

【山本郡】(三種町ことおかスカルパ野球場)
 ▽決勝
山本0000000 0
八竜000020X 2

●有事の際は自助、共助
 三種町釜谷自治会(荒川清範会長)の防災訓練は18日、地区の避難場所で行われた。従来の津波からの避難訓練に加え、地震体験車や火災の煙体験、炊き出し訓練などさまざまなプログラムを展開。「自分たちの命は自分たちで守ろう」と臨み、自助・共助の大切さを改めて確認した。

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避難場所に向かって歩を進める住民

●半年ぶり「日曜朝市」営業に活気
 能代市常盤ときめき隊(石川博孝隊長)の日曜朝市が18日、同市上町の夢工房咲く・咲くで始まった。常盤地区で収穫した野菜や山菜、加工品などが売られ、なじみ客らでにぎわった。ストレッチ体操や薬の相談コーナーもあり、健康への意識も高めていた。今季の営業は11月26日まで。

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大勢の買い物客でにぎわった日曜朝市

(能代市上町で)

20日の紙面から

●八竜メロン収穫期に
 三種町八竜地域でハウス栽培のメロンの収穫が始まった。農家は早朝の収穫、日中の選別や箱詰めと1日を通して作業に追われ、メロンの里が活気づいてきている。7月には露地物の収穫も本格化し、多くの消費者を喜ばせる。

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ハウス栽培のメロンが収穫期を迎えた(三種町芦崎で)

●保育施設定員1521人に1351人
 能代市が5月1日現在でまとめた今年度の保育サービス施設入所状況によると、1521人の利用定員に対し入所児童は1350人(広域受託含む)で、入所率は88・7%。前年同期を1・5㌽下回っている。市子育て支援課によると、同日現在で待機児童は発生していない。へき地保育所の浅内保育所は入所児童4人で、27年度から3年連続で10人未満となったことから、市の方針に基づき廃止することが決定した。廃止時期は、現3歳児が卒園する31年度末の見込み。

●第1庁舎9月25日に供用再開
 能代市議会の庁舎整備特別委員会(藤原良範委員長)は19日、市庁舎で開かれた。当局は、8月の完成を目指し改修工事を進めている市役所第1庁舎に関する今後のスケジュールを説明。引っ越し作業は9月23、24日の2日間で実施し、同25日から供用を再開する予定とした。また庁舎整備の完成記念式典は、10月1日に市役所大会議室(旧議事堂)で行う。

●白砂青松へ地道に作業
 能代市の市民グループ「風の松原に守られる人々の会」(安井昭彦会長)はこのほど、同市河戸川西山下の県保安林で松葉かきを行った。クロマツにとって良好な生育環境で生えるとされるキノコ「ショウロ(松露)」が数個見つかり、人々の会は「順調に白砂青松が進んでいる」と保全に手応えを感じている。

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白砂青松へ松葉を集める会員たち

(能代市河戸川の県保安林で)

●医師会病院決算5年ぶり黒字
 能代市山本郡医師会(山須田健会長)の定時総会は16日、同市元町のキャッスルホテル能代で開かれた。能代山本医師会病院をはじめとする関連施設の28年度収支決算など9議案を原案通り承認。病院決算は1億1199万円と5年ぶりに黒字を計上し、累積でも8168万円と黒字を確保した。増改築などに伴う療養環境の改善で患者数が増加し、入院収益、外来診療収益ともに増加したのが主な要因。関連施設も黒字を維持した。

●薪(まき)づくり、里山の知恵伝授
 能代市二ツ井町の梅内聚落(しゅうらく)(安井重雄区長)が取り組む「二ツ井宝の森林(やま)プロジェクト」(代表・安井区長)主催の薪づくり体験は18日、同町梅内地区で行われた。参加者はチェーンソーを使って玉切りしたり、機械で薪割りしたりと、作業を体験し、森林を手入れし、資源を有効に生かす山里の知恵を学んだ。

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伐倒した杉をチェーンソーで玉切りする作業に挑戦

●じゅんさい尽くし旬まつり
 三種町森岳じゅんさいの里活性化協議会(会長・三浦町長)のじゅんさい旬まつりは18日、じゅんさいの館で開かれた。流しジュンサイやじゅんさい音頭の発表などを通じ、生産量日本一のジュンサイの魅力をにぎやかに発信した。

d18p03じゅんさい旬まつり

人気を集めた流しジュンサイ

(三種町のじゅんさいの館で)

●早咲きのラベンダー見頃
 八峰町峰浜沼田のポンポコ山公園でラベンダーの早咲き品種が見頃を迎え、訪れる人たちの目を楽しませている。開花に合わせてラベンダーの刈り取り体験やウオーキング企画も始まっており、公園を管理する町観光協会は町内外からの来園を呼び掛けている。

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ポンポコ山公園でラベンダーが見頃

(八峰町峰浜沼田で)


 

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