16日の紙面から

●モリアオガエルの観察会
 能代市第五小(佐藤充校長)は15日、同市田中谷地の金刀比羅神社境内でモリアオガエルの観察会を開いた。平成30年度まで旧鶴形小で取り組まれ、第五小への統合後は同校が引き継いだ。児童たちはモリアオガエルの生態を学んだほか、葉に産み付けられた卵塊をじっくり観察して地域の豊かな自然に理解を深めた。

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児童が興味深そうにモリアオガエルを観察

(能代市田中谷地で)

●第2、第3の経済支援策も
 能代市の6月定例議会は15日、市役所で本会議を再開し5氏が一般質問を行った。市独自に打ち出してきた新型コロナウイルスの経済支援策に関し、斉藤市長は「第2波、第3波の経済支援対策も取らなければならない」と追加の考えを示した。新型コロナの影響で臨時休校が続いた小中学校の夏休みの対応については、高橋誠也教育長が「臨時休校や分散登校による授業時間の不足は生じておらず、夏休みの短縮は考えていない」と答弁した。

●オンラインで交流イベント
 三種町で、インターネットのビデオ会議アプリを利用して町民と首都圏などの人をつなぐ交流イベントが始まった。新型コロナウイルスの影響で外出が制限される中でも、町に関心を寄せる人を増やそうと、オンラインを〝玄関〟にした取り組みで、秋田弁の「おらがだ」(私たち)とコミュニティーを組み合わせた造語で「オラコミみたね座」と銘打つ。初回の13日、町民が事前に申し込みのあった国内各地の参加者と共に町産のジュンサイや豚肉を生かした「ジュンサイしゃぶしゃぶ」を食べながら、画面を通して親睦を深めた。

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オンライン交流イベント「オラコミみたね座」が始動。ジュンサイしゃぶしゃぶを食べながら、国内各地の人と親睦(三種町大口で)

●能代の住宅街でカモシカ目撃
 能代市清助町の住宅街で15日朝、カモシカが出没した。庭に足跡を残したり車の上に乗ったりして姿が見えなくなった。住民は驚くとともに、「山に食べ物がなくて街まで来たのでは。もしクマが来たら大変」などと心配している。

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民家の庭に残された足跡

(能代市清助町で)

 

●能代山本地方も梅雨入り
 仙台管区気象台は14日、能代山本地方を含む東北北部が梅雨入りしたとみられると発表した。梅雨入りは平年と同じで、昨年より1日早い。能代市では同日夕方から翌15日朝にかけて雨が降った。

●八峰町の成人式来年1月
 八峰町教育委員会は、8月14日に予定していた今年度の成人式を、来年1月10日に延期することを決めた。新型コロナウイルスの終息が見通せない中、今夏の開催は困難と判断。今後の状況を見ながら、10月ごろをめどに日程や実施方法などについて最終決定する予定。

●民家の庭にアカショウビン
 能代市中沢の民家の庭で15日朝、アカショウビンが目撃された。5月中旬から8月上旬は繁殖期で警戒心が強まるとされ、近くで見ることはできないとされる。住民は「なかなか見ることができないと聞いている。見ることができて驚いている」と話す。

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能代市中沢の民家の庭で目撃されたアカショウビン

 

●想定外の位置からドラム缶
 県が約3年ぶりに地中に埋められたままの廃油入りドラム缶の掘削撤去作業を行っている旧能代産業廃棄物処理センター(能代市浅内)で、想定していたよりも浅い場所にドラム缶が埋まっているのが確認されたことが15日、分かった。地中を約3㍍掘り下げた所に元経営者が敷いたとみられる厚さ50㌢のコンクリートがあり、その下にドラム缶が埋まっていた。県生活環境部環境整備課は、「想定よりも2㍍高い位置からドラム缶が出てきた。どれだけの量が埋まっているのかは、現時点では何とも言えない」としている。

17日の紙面から

●温泉使い羊毛の洗浄作業
 藤里町産の羊毛で手作り作品を制作している白神の里手作り工房(菊地昇一会長)が16日、湯の沢温泉郷の源泉で、作品の素材となる羊毛の洗浄作業を行った。会員たちは羊毛と、羊毛を洗浄するための温泉、洗剤など、すべて藤里町産のものを使っていることに、「オール藤里の資源で作る作品をPRしていきたい」と話している。

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地元の温泉を使って羊毛を丁寧に洗浄する会員たち(藤里町藤琴で)

●キャッスル閉館の影響注視
 能代市の6月定例議会は16日、本会議を再開し4氏が一般質問を行った。能代山本地域で最大の総合催事場である「キャッスルホテル能代」(同市元町)が8月末に閉館することへの対応について、斉藤市長は「この地域に大変大きな影響を与える。代替措置の可能性など総合的に勘案して対応したい」と答弁した。市が750万円出資した八峰・能代両市町の陸上風力発電事業に関しては、環境影響評価法に基づく「準備書」を精査し、周辺環境や健康への懸念がある場合には事業者に意見を述べるとした。

●洋上風力促進区域指定案公告
 経済産業省と国土交通省は16日、再エネ海域利用法に基づく洋上風力発電の促進区域に「能代市、三種町および男鹿市沖」を指定する案を公告した。30日まで能代市役所や三種町役場などで縦覧を行う。

●「天空の不夜城」協議会総会
 能代七夕「天空の不夜城」協議会(広幡信悦会長)の通常総会は16日、能代市中央公民館で開かれ、今年度事業計画案を承認した。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、8月3、4日に予定していた今年の「天空の不夜城」の開催を見送ったことで協議会の財政状況がひっ迫しているとして、地元企業や地域内外の人を対象に「募金」を実施するほか、イベントのさらなる充実や今後の方向性について協議する「検討委員会」を立ち上げることなどを決めた。

●サッカー部が引退交流試合
 能代、能代松陽両高校のサッカー部は14日、能代市落合の三面球場で3年生の引退交流試合を行った。両チームの3年生は7月の「県高校体育大会」への参加を見送り、14日の交流試合で高校での競技生活に一区切りを付けた。選手たちはピッチを思い切り駆けてボールを追い、仲間と思い出をつくった。

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能代、能代松陽両高校のサッカー部の3年生が引退した交流試合(能代市落合で)

●特養ホームでサツキ展覧会
 能代市二ツ井町下野家後の特別養護老人ホームよねしろ(松岡修蔵施設長)で16日、町内の愛好者が手をかけて育てたサツキの展覧会「初夏を彩るさつき・盆栽展」が開かれ、施設利用者らが色鮮やかに咲き誇る花を楽しんだ。

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咲き誇るサツキを楽しんでいる展覧会(特別養護老人ホームよねしろで)

●ジュンサイ摘み体験対象拡大
 三種町内で実施されている「じゅんさい摘み採り体験」は、新型コロナウイルスの影響で体験者を県内在住者に制限してきたが、19日から受け入れの対象を東北6県に広げる。完全予約制で問い合わせは観光情報センター(☎0185・88・8020)へ。

●地上イージス配備停止へ反応
 秋田、山口両県を配備候補地とした地上配備型ミサイル迎撃システム「イージス・アショア」について、河野太郎防衛大臣は15日、発射した迎撃ミサイルのブースターの落下制御に問題があるとして配備計画の「停止」を表明した。平成29年11月に配備計画が明るみに出て以降、本県を揺るがす重大な問題となってきただけに、能代山本の住民たちからは「安全性を確保できるという防衛省のこれまでの説明は何だったのか」などと疑問の声が上がった。

18日の紙面から

●スナップエンドウ収穫始まる
 JAあきた白神管内で、スナップエンドウの収穫が始まった。単価が安定していることなどを背景に普及が図られ、能代市二ツ井町を中心に30人が2㌶で栽培。県内トップクラスの規模となっており、若手農家らがみずみずしい豆を手際よく収穫している。

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スナップエンドウの収穫がスタート

(能代市二ツ井町で)

●AIタクシー11月から実証運行
 能代市は、公共交通空白区域が広がる南部地区でAI(人工知能)を活用した予約制乗り合いタクシー「デマンドタクシー」の実証運行を行う。予約状況に応じて最適なルートを瞬時に判断するインターネットを活用したシステムで、導入は県内で初めて。11月から運行し、配車効率や利用者の利便性向上につながるか効果を検証する。市は「市内にはまだ多くの空白区域があるので、実証がうまくいけば対象エリアを拡大したい」としている。

●役七夕 柳若組の運行延期は
 能代伝統の「役七夕」(8月6、7日)を運行する五町組関係者でつくる能代役七夕五町組協議会は、19日午後7時から能代市の万町会館で開かれる。新型コロナウイルスの影響で今夏の運行中止を決めた柳若組が来年への運行延期を要望していることに対し、各町組の意見を持ち寄って協議する。各町組の関係者らは運行の輪番制を繰り延べるのは異例のこととしつつ、「新型コロナという事態を踏まえれば延期もやむを得ない」などと理解を示しており、19日の同協議会では柳若組の運行延期が容認されるものとみられる。

●統合高の校名再考求め陳情書
 北秋田市と大館市に住む能代工高の卒業生が17日、県議会の加藤鉱一議長に対し、能代工高と能代西高の統合高の校名候補「能代科学技術高校」の再考を求める陳情書を提出した。県内外から5374人分の署名を集めた。「改名ありきでなく、地域に残すべきものもあるのではと、改めて考えてほしい」と、6月議会での議論を求めた。

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県議会事務局に陳情書を提出する能代工高卒業生ら

●能代市議会は意見書案提出へ
 能代市議会は、来年4月に開校する能代工高と能代西高の統合校の名称「能代科学技術高」について、全国制覇58回を誇る高校男子バスケットボールの伝統校「能代工」の名称が残るよう、再考を求める意見書案を24日の6月定例議会最終日に提出する方向で準備を進めている。

●採用試験解禁1カ月先延ばし
 秋田労働局は17日、来年3月に卒業する高校生を対象に企業が行う採用試験および内定決定の解禁日について、当初予定した9月16日から1カ月先延ばしにし、10月16日に変更すると発表した。新型コロナウイルスの感染拡大に伴う休校を受け、高校生の進路指導や就職活動に向けた準備に支障が出ていることなどを考慮した。

●八竜幼稚園児が陶芸に挑戦
 三種町の八竜幼稚園(見上岳也園長)の園児らが15日、町山本公民館で陶芸に挑戦した。陶芸愛好者のサポートを受けながら、電動ろくろを使って茶わんを作った。

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茶わん作りに挑戦する八竜幼稚園の園児

(三種町山本公民館で)

●児童音頭取り全校写真撮影
 能代市浅内小(矢田部瑞穂校長)で16日、全校写真の撮影会が開かれた。撮影したのは、特別支援学級に通う大高佳汰君(6年)。昨年2月に校内で写真展を開き、児童や教職員をはじめ、能代山本内外の住民が足を運び大きな反響があった。今年度も引き続き授業の一環で写真撮影に取り組んでおり、「人物や風景などいろんな写真を撮ってたくさんの人に見てもらいたい」と張り切っている。

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大高君(最前列右)の呼び掛けで全校写真を撮影(能代市浅内小で)

19日の紙面から

●水泳の授業前にプール掃除
 能代山本各地の小学校では、7月から始まる水泳の授業を前にプール掃除が行われている。各校では高学年の児童が中心となって、全校児童が気持ち良く使えるようにとブラシなどで丁寧に汚れを落としている。

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水泳の授業が始まるのを前にプール掃除に取り組む児童(能代市渟南小で)

●市議会 新特養整備で質疑
 能代市の6月定例議会は18日、総務企画、文教民生、産業建設の各常任委員会に付託された議案を審査した。文教民生では、同市落合の特別養護老人ホーム「海潮園」の廃止に伴い、社会福祉法人が同市元町に開設する同規模の特養に保育園を併設することに関し、提案内容を総合評価して事業者を選ぶプロポーザル公募の時点で保育施設の計画が示されず、共同で運営する予定だった地元企業も後に同法人から抜けたことを委員が問題視し「選定をやり直すべき」と追及。市は、プロポはあくまで提案であることなどから「問題ない」とした。

●新品種米生産に向け説明会
 秋田米の最上位品種「秋系821」に関する県の説明会が18日、能代市御指南町の能代保健所で開かれた。県は能代山本を含む作付け推奨地域外の地域について、集荷業者が主体となり来年度から検証試験を行うと説明。試験は原則3年間で、登熟気温や食味などの基準をクリアできれば推奨地域に編入する。準備期間を経て作付け開始は7年度となるが、県は「前倒しできるか詰めていきたい」とした。

●空港利用者落ち込み続く
 県大館能代空港管理事務所がまとめた5月の空港利用状況によると、新型コロナウイルスの影響でさらに減便したことなどから、前月に引き続き対前年比で大幅に減少。東京便の利用者数(2往復)は前年同月比3・8%の549人、搭乗率は12・0%だった。

●県高校野球大会 来月9日開幕
 県高校野球連盟(尾形徳昭会長)は18日、新型コロナウイルスの感染拡大により中止となった第102回全国高校野球選手権秋田大会と、第65回全国高校軟式野球選手権県大会に代わる大会の概要を発表した。硬式は「2020県高校野球大会」の大会名で、7月9~20日に秋田市のこまちスタジアムを主会場に実施。軟式は「2020県高校軟式野球大会」として同3~5日に同市の八橋球場で行う。いずれも県高野連が主催し、トーナメント方式で優勝を争う。組み合わせ抽選は硬式が今月26日、軟式は同24日。

●中学校夏季総体あすから
 第2回能代山本中学校夏季総体は20、21の両日、能代市と三種町を会場に9競技が集中開催される。新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、県大会や全国大会など各種大会が相次いで中止される中、能代山本中学校体育連盟は新型ウイルスの感染防止対策を講じて大会を開く。3年生にとっては中学生活の集大成の舞台。上位大会こそないが、選手たちがこれまでの練習の成果を発揮する。

●各店舗で父の日商戦活発
 「父の日」(21日)に向けて、能代山本の大型店やスーパー、酒店などでは、さまざまなギフトをそろえて売り込みを図っている。各店舗では当日にかけて、父への感謝の気持ちを伝えようと品定めする光景が見られそうだ。

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特設コーナーを設けて「父の日」商戦を展開(能代市寺向で)

●外部講師招いて茶道学ぶ
 三種町下岩川小(宮腰美喜子校長)は今年度、4年生以上が対象の正課クラブ「すぎのこクラブ」で外部講師を招いてニュースポーツや茶道、音楽などに励んでいる。昨年度まで同校の教諭らが講師となりスポーツを中心に行っていたが、地域住民ともつながりを持とうと外部講師を招待。児童たちが地域住民と交流を楽しみながら活動している。

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正課クラブ「すぎのこクラブ」で外部講師から茶道の基本を教わる児童(三種町下岩川小で)

20日の紙面から

●学校給食で比内地鶏提供
 新型コロナウイルス感染症の影響で消費が落ち込んだ比内地鶏の魅力を学校給食を通して知ってもらおうと能代市東雲中(保坂公咲校長、全校生徒237人)で19日、生産者らを迎えた出前講座が開かれた。生徒たちは生産者の話を聞いたり、給食で比内地鶏を使った親子丼を食べたりと古里の味に理解を深めた。

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比内地鶏を使った親子丼を頬張る生徒たち

(能代市東雲中で)

●役七夕、柳若組が来夏運行
 能代伝統の「役七夕」(8月6、7日)をめぐり、新型コロナウイルスの影響で今夏の運行中止を決めた柳若組が来年に運行を延期することが19日、決まった。柳若組は来年への運行延期が可能かどうかを能代役七夕五町組協議会に打診し、他の四つの町組に検討を求めていた。運行の輪番制を繰り延べるのは異例だが、同日開かれた同協議会で、各町組は「非常事態であり、柔軟な対応が求められる」「運行延期はやむを得ない」などと理解を示し、柳若組の意向を容認した。

●夜行高速バスが運行再開
 新型コロナウイルス感染症の影響で4月から運休していた能代市と東京都豊島区の池袋駅を結ぶ夜行高速バス「ジュピター号」が18日夜、運行を再開した。政府や県の緊急事態宣言、都道府県をまたぐ移動制限の解除などを受けての再開で、秋北バス(本社・大館市)は、車内に空気清浄機や消毒液の設置などの感染予防対策を講じて運行していく。

●中学夏季総体 各校で激励会
 第2回能代山本中学校夏季総体は、きょう20日に能代市と三種町で開幕し、21日まで9競技を集中開催する。総体を前に各校では激励会が開かれ、選手たちが士気を高めた。

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第2回能代山本中学校夏季総体の健闘を誓った激励会(能代市東雲中で)

●商店街に加藤さんの記録集
 能代工高をバスケットボールの名門に築き上げた元監督の加藤広志さん(故人)が作成したスクラップブックのレプリカが、能代市柳町商店街振興組合(塚本正理事長)に加盟する10店舗に展示されている。今月1日に商店街の空き店舗にオープンした「能代バスケミュージアム」の応援企画。展示は30日までの予定。

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加藤広志能代工高バスケ部元監督のスクラップブックのレプリカを展示

(能代市柳町の松雲堂で)

●学校や職場に県産花飾り付け
 秋田花の国づくり推進協議会(佐藤政則会長)は、県内の小中高校や県の各地域振興局で県産の花を飾る取り組みを今月スタートさせた。新型コロナウイルスで落ち込んでいる花の需要を喚起しようと初めて実施。能代山本の学校でも地元生花店が花を飾り始め、教室や玄関に明るさを創出しており、県は「花の業界全体が盛り上がってほしい」と期待している。

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二ツ井中の教室に飾られた県産の花

●石炭専航船の模型を寄贈
 東北電力能代火力発電所に石炭を運ぶ石炭専航船「きみまち」を運航するNSユナイテッド海運(東京都千代田区・谷水一雄代表取締役社長)は19日、能代市二ツ井町小繋の道の駅ふたついに、きみまちのモデルシップを寄贈した。道の駅利用者が展示されたモデルシップに興味深そうに見入り、大洋を横断してエネルギーを日本に届けている船があることに理解を深めた。

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200分の1スケールのモデルシップを見る道の駅利用者たち(能代市二ツ井町小繋で)

●八峰町社福協に連日サル出没
 八峰町社会福祉協議会(旧八森中)に連日サルが出没している。人に危害を加える様子はないが、サルに刺激を与えないよう来所者に呼び掛けている。

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八峰町社会福祉協議会に出没しているサル(同協議会提供)

 


 

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