2020年12月

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1日の紙面から

●クリスマスイルミ鮮やかに
 能代市上町の能代ふれあいプラザ・サンピノ(長岡真紀子施設長)で30日、クリスマスツリーのイルミネーションの点灯式が行われた。色鮮やかに光るツリーが一足早いクリスマスを演出し、寒さを増していく中で見る人の心を癒やしてくれそうだ。

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色鮮やかに光るツリーが一足早いクリスマスを演出(能代ふれあいプラザ・サンピノで)

●浅内小に特認校制度導入へ
 能代市の12月定例議会は30日開会し、会期を12月16日までの17日間と決めた後、今年度一般・特別会計補正予算案など22件を上程、斉藤市長が行政報告を行って散会した。市長は市内唯一の小規模校である浅内小を対象に市内全域からの通学を可能にする「特認校制度」を導入することを明らかにした。3年度に試行的に行い、4年度の本格導入を目指す。イオングループが建設を進めるイオン新能代ショッピングセンターに関しては、先月29日に同グループから出店計画概要書が提出され「12月上旬までには法に基づく届け出を行う」と説明、大規模小売店舗立地法(大店立地法)に基づく手続きが始まったことを明らかにした。

●地域振興券 期限あと1カ月
 能代市が発行しているプレミアム付き商品券「のしろ地域振興券」の使用期限(12月31日)まで残り1カ月となった。市によると、先月27日時点の使用率(換金率)は91・42%で、まだ5600万円余りの券が未使用・未換金となっている。年を越えると一切使用できなくなるため、「使い忘れがないよう、手元にある人は早めに使ってほしい」と呼び掛けている。

●知事選、4月4日に投開票
 県選挙管理委員会は30日、任期満了(来年4月19日)に伴う知事選の日程を3月18日告示、4月4日投開票と決めた。現時点で、現職の佐竹敬久氏(73)が4選を目指して立候補を表明している。

●ゲートキーパーの役割学ぶ
 自殺予防対策の一環で、心はればれゲートキーパー養成講座は先月27日、能代市御指南町の能代保健所で開かれ、受講者は県内や能代山本の自殺の現状、ゲートキーパーに求められる役割、傾聴サロン活動に理解を深めた。

●書道で松陽の成田さん特賞
 第53回県高校総合美術展の書道、写真部門の展示が、秋田市のアトリオンで開かれた。能代市内校では、書道部門の特賞に能代松陽2年の成田真耶さんの「陶淵明詩」が選ばれ、来夏に和歌山県で開催される予定の第45回全国高校総合文化祭への出場権を得た。

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書道部門で特賞を受賞した能代松陽の成田さん

●県芸術文化章に2人選出
 県芸術文化協会は、第52回(2年度)県芸術文化章の受章者を発表した。能代山本では洋舞の戸松くみ子さん(73)=能代市=、邦楽の三浦龍畝(りゅうほ)さん(67)=同、本名・龍巳=が受章する。

●ジオパークガイド養成へ講座
 八峰白神ジオパークガイド養成講座は先月29日、八峰町八森のファガスで開かれ、受講者たちがワークショップを通してジオサイト(見どころ)の魅力を分かりやすく伝えるガイドの在り方を考えた。

 

2日の紙面から

●新ご当地グルメ「かましメシ」
 一般社団法人・あきた白神ツーリズム(広幡信悦代表理事)が、能代山本の飲食店や宿泊施設と連携して開発していた新たなご当地グルメが完成し、1日に能代市海詠坂の能代山本広域交流センターでお披露目会が開かれた。地元の魅力的な食材をふんだんに詰め込み、スープなどをかけて味を変化させながら楽しむ計6メニュー。18日から一斉に販売する。各店のかましメシと価格は次の通り。▽ダイニング福八=「白神のめぐみごはん」(1500円)▽diningきぃmon=「豚なんこつのタコライス」(990円)▽レストランきらめき=「豚なんこつ御膳」(1500円)▽酒食彩宴粋=「極み炭火焼ビビンバと白神スープ」(2500円)▽cafe岳=「プルドポークライス」(1千円)▽鉄板空間縁=「白神の恵みもんじゃ~ちゃんぽんstyle~」(1100~1650円)

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白神の恵みをふんだんに使った各店自慢の「かましメシ」と、開発した料理人たち

●事業中止、延期で予算減額
 能代市は12月定例議会の一般会計補正予算案で、新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止、延期した事業の見直しで約7400万円を減額する。今夏にフィナーレを予定していたおなごりフェスティバルをはじめ能代の花火など能代の夏を代表する観光イベントに対する支援費や、能代カップといったスポーツイベントの補助金など40事業(管理費、事務費など一部含む)で予算を削減する。能代七夕天空の不夜城事業費の削減額が最も高かった。削減した事業費はコロナ対策の財源などに充てる。

●10月の有効求人倍率1・54倍
 ハローワーク(職安)能代が1日発表した管内の10月の有効求人倍率(フルタイムとパートの合計)は、前月から0・02㌽低下し1・54倍だった。倍率が下がるのは5カ月ぶり。新規求職者数が前月より49人増え、4月以来6カ月ぶりに前年同月を上回ったことなどから悪化に転じた。

●「さくら庭」のイルミ幻想的
 能代市庁舎の「さくら庭」で1日、イルミネーションの点灯が始まり、周囲に幻想的なムードを放っている。来年2月28日まで。

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イルミネーションがともり、幻想的なムードに包まれた能代市庁舎

●日沿道蟹沢─空港間13日開通
 北秋田市内で進められていた日本海沿岸東北自動車道(日沿道)の蟹沢インターチェンジ(IC)─大館能代空港IC間(延長5・3㌔)の建設工事がほぼ終了し、国土交通省能代河川国道事務所と県は1日、報道機関に現場を公開した。同区間は13日午後3時に開通する。

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蟹沢IC─大館能代空港IC間が13日に開通

●市内投票区4減の54に再編
 能代市選挙管理委員会は、市内の投票区を現在の58から4減の54に再編した。いずれも能代地域の投票区で、閉校や統合、老朽化して使えなくなった施設の投票所を廃止し、有権者の少ない投票所を統合して新たに設ける。衆院解散・総選挙を想定した再編で、次回選挙から適用する。

●ハピネッツ5、6日能代決戦
 プロバスケットボールBリーグ1部(B1)東地区の秋田ノーザンハピネッツは5、6の両日、能代市総合体育館で西地区の広島ドラゴンフライズと対戦する。ハピネッツは11月14、15両日の第9節を終えて8勝7敗の東地区7位と苦しんでいるが、「バスケの街・能代」で行われる今季唯一のホームゲームで連勝を飾り、浮上のきっかけにしたい。5日は来年度の学校統合を控える能代工高バスケ部による公開練習も行われる。観戦チケットは販売中。問い合わせは秋田ノーザンハピネッツチケット事務局(☎050・3536・0577)へ。

●畠町商店街でガラポン抽選
 能代市畠町商店街振興組合(塚本真木夫理事長)の売り出しイベント「能代市畠町 歳末大感謝祭2020」のガラポン抽選会が1日、同市畠町の尾張屋隣の空き店舗で始まり、抽選券・抽選補助券を手にした消費者が次々と訪れ、年末の運試しを楽しんでいる。売り出しは12日、抽選は13日まで。

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1日からガラポン抽選が始まった畠町商店街振興組合の売り出しイベント

3日の紙面から

●一中陸上部がボランティア
 冬季閉鎖中の能代市風の松原陸上競技場で2日、能代一中陸上競技部が片付け作業にボランティアで加わった。同部にとって、同競技場は〝ホームグラウンド〟。部員たちは日頃の感謝の気持ちを込め、走り高跳び用のマットの撤去などに取り組んだ。

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ボランティアで高跳び用のマットを運ぶ能代一中陸上競技部の部員たち

●高卒就職、地元志向高まる
 ハローワーク(職安)能代は2日、来春高校卒業予定者の職業紹介状況(10月末現在)を公表した。管内5高校と能代支援学校高等部で民間就職を希望する生徒148人のうち、就職が内定したのは96人で、内定率64・9%。新型コロナウイルスの影響で就職試験の解禁日が10月16日と昨年より1カ月後ろ倒しとなったことなどから、前年同月に比べ21・7㌽低くなっている。一方、内定者全体に占める能代山本への就職割合は55・2%と5割を超え、前年同期より15・5㌽上昇。コロナ禍の中で「地元志向」が高まりを見せている。

●大潟村に堆肥流通施設建設
 JA秋田やまもと(檜森保雄組合長)は、堆肥を保管するための堆肥流通施設の建築工事を大潟村内で進めている。三種町豊岡金田の細越牧場の規模拡大に合わせ、農家の引き合いが強い堆肥を増産し、高品質な農産物の生産に寄与することが目的。来年2月下旬の完成を目指しており、完成後は年間6千㌧の堆肥を供給できるようになる。

●建設工事の受注状況公表
 能代市が発注した建設工事の元年度受注状況によると、A級格付け業者の最高受注額は秀栄建設の約2億3千万円だった。公共下水道の新設工事などを請け負い、2年連続で首位を維持した。2位は大高建設、3位は嶋工建設。契約金額が最も多かった工事は、桧山川橋補修工事で唯一1億円を超えた。昨年度は複数の事業者が組む共同企業体(JV)の大型工事はなかった。

●厚生医療センター上半期赤字
 能代市落合の能代厚生医療センター(太田原康成院長)は、今年度上半期(4~9月)の収支状況をまとめた。新型コロナウイルス感染症の全国的な拡大を受けた受診控えなどで、入院・外来とも患者数が1割程度減少し、9月末現在で1億6800万円の赤字だった。

●三種町の珍田さん100歳祝い
 三種町外岡の珍田榮さんが2日、満100歳の誕生日を迎え、町からお祝い状と祝い金が贈呈された。贈呈式は入所している能代市桧山の介護老人保健施設・友楽苑で行われ、長寿を祝福した。

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満100歳を迎え、お祝い状を受け取る珍田さん

(友楽苑で)

●藤里で3棟全焼、1遺体発見
 2日午前10時ごろ、藤里町粕毛の無職男性方から出火、木造一部2階建て住家や隣接の住家兼作業所など3棟を全焼し、焼け跡から1人が遺体で見つかった。能代署が身元の確認を急ぐとともに出火原因を調べている。能代山本で死亡火災の発生は今年初めて。

●JAンビニが「口福おせち」
 三種町鹿渡のJA(ジャ)ンビニANN・AN(アンアン)が年始に向け、「食べきり口福(こうふく)おせち~九つの幸せ~」を販売する。三種町や八峰町の食材をふんだんに使用した九つのメニューで構成し、スタッフが昔ながらの味付けで仕上げる。31日の引き渡しを前に注文を受け付け中で、同店は「地域の食のおいしさを感じてもらいたい」と話している。詳細、申し込みは同店(☎0185・87・3002)へ。

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JAンビニが提供する「食べきり口福おせち」

 

4日の紙面から

●基地港湾へ岸壁工事本格化
 能代港の大森地区で洋上風力発電設備を組み立てたり、保守点検したりする基地港湾(拠点港湾)にするため、岸壁を強化する工事が本格化している。国が事業主体となる「直轄事業」で、10月から海上工事が行われている。クレーン付きの専用船を使って、大きな鉄の棒を高所から落下させて4万㌧岸壁周辺の構造物を破砕している。年度内に撤去し終える予定で、来年度にも国内で例のない洋上風力向けの耐力の高い岸壁を整備する。

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専用船で護岸を破砕する海上工事を行っている能代港大森地区(若築建設提供)

●八峰町、雇用維持給付金支給
 八峰町新型コロナウイルス総合対策室は、新型ウイルスの影響を受けながらも雇用を維持している町内の事業者を対象にした「雇用維持臨時給付金」の受け付けを先月末で締め切った。4件の申し込みがあり、計259万円を支給した。

●上半期パスポート発給激減
 能代山本を含む県内で、一般向けパスポート(旅券)の発給が激減している。県県民生活課によると、今年度上半期(4~9月)の県内の交付件数は624件と、前年同期(6618件)の1割以下にとどまる。同課は「新型コロナウイルス感染症の世界的な感染拡大による各国の出入国拒否、航空各社の減便などで海外に出掛ける人がほぼいなくなり、旅券申請も大幅に落ち込んだ」としている。

●宿泊助成で利用者増加傾向
 三種町が町内の宿泊施設を対象に独自に実施している「宿泊助成事業」を利用し、同町に宿泊する人が増加傾向にある。同事業は新型コロナウイルス感染症の影響で利用が落ち込んだ宿泊施設の支援策として、1泊当たり食事付きは4千円、素泊まりの場合は2千円を町が助成。対象の7宿泊施設に10月は2496人が宿泊し、前年同月比約2・4倍の実績。町は当初見込んだ関連予算が不足するとして専決処分で追加予算を確保した。

●湖北小6年生が座禅を体験
 三種町湖北小(明石郁生校長)の6年生が3日、同町鵜川の鳳来院(茂林友道住職)で座禅を体験した。正しい姿勢で精神を集中し、心を清めるとともに、古くからの文化に理解を深めた。

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湖北小の6年生が座禅を体験(三種町鵜川の鳳来院で)

●西高のシクラメン色鮮やか
 冬を代表する花・シクラメンが見頃を迎えている。サクラソウ科の多年草で観賞用として人気が高く、色鮮やかな花が師走に彩りを添えている。能代西高(藤田仁志校長)では毎年、農業実習で生徒が花を栽培。敷地内の温室では赤や白、紫といった美しいシクラメンが咲き誇る。

色鮮やかに咲き誇り、師走に彩りを添えるシクラメン(能代西高で)

●小中学校で学習状況調査
 県教育委員会の学習状況調査は小学校が2日から、中学校が3日から行われている。県内の小学4年生から中学2年生までの全児童生徒が対象で、能代山本でも児童生徒がアンケート調査や筆記試験に臨んだ。結果は県教委が今年度中にまとめる予定で、今後の各校の指導に生かされる。

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学習状況調査の筆記試験に臨む中学生たち(能代二中で)

●ポンポコ山、屋内遊具場再開
 八峰町峰浜沼田のポンポコ山公園パークセンターは、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い3月から中止していた屋内遊具場の利用を今月から再開した。同センターでは、施設内の定期的な消毒や換気を行うほか、利用者にマスク着用や「3密」の回避、手指消毒を呼び掛けるなどの感染予防対策を取りながら、子どもたちの冬場の遊び場を確保していく。

5日の紙面から

●雪へ備えて冬囲い急ピッチ
 本格的な降雪期を前に、能代山本地方の民家などでは庭木を厳しい風雪や冷気から守ろうと、むしろを巻いたり雪つりしたりする冬囲いの作業が急ピッチで進められている。能代市シルバー人材センターでは、11月上旬に住民から冬囲いの依頼が舞い込み始め、同月中旬から作業を開始。剪定(せんてい)班のメンバー13人が手分けして市内の民家などを回っている。作業のピークは10日ごろまで続く。

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本格的な降雪期を前に急ピッチで進んでいる冬囲いの作業

(能代市若松町で)

●市川スチール扇田工場完成
 県と能代市の誘致企業で鋼材製造や鋼構造物設計施工を手掛ける市川スチールエンジニアリング(本社・東京都江戸川区、市川幸司社長)が同市扇田の能代工業団地に建設していた「扇田工場」が完成した。秋田第一(中川原)、秋田第二(仁井田白山)に続く市内3カ所目の生産拠点で、鋼材の増産を図る。今月半ばから本格稼働させる。4日は竣工(しゅんこう)式と祝賀会を開き、関係者で完成を喜び合った。

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能代工業団地に完成した市川スチールエンジニアリング扇田工場

●みんなでなくそう食品ロス
 能代市は、食べられるのに廃棄される「食品ロス」をなくそうと、「食べきり運動」を展開している。年末年始の宴会シーズンを前に、市内の飲食店にパンフレットを配布。新型コロナウイルス感染拡大で外食する機会が減り、家庭での飲食が増えると予想されることから、各家庭にも食品ロスを出さずに食べ切ることを働き掛ける。

●モミの木Xマスツリー登場
 八峰町峰浜沼田のポンポコ山パークセンターに、今年もモミの木を使ったクリスマスツリーが登場した。電飾が鮮やかに輝く中、新型コロナウイルスの終息を願い妖怪・アマビエのマスコットオーナメントも飾り付け、訪れた人の目を楽しませている。

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モミの木のクリスマスツリーが登場

●コロナ適切な予防対策とは
 能代保健所の永井伸彦所長による講座「新型コロナウイルス感染症の最新状況と正しい恐れ」は3日、能代市文化会館中ホールで開かれた。新型ウイルスの感染の仕組みや特徴、国内・県内の感染状況、医療体制、治療方法、開発が進むワクチン、感染経路と予防対策など、新型ウイルスに関する基本的な知識から最新情報まで幅広く説き、受講者は「正しく恐れる」こと、適切な予防策を徹底することの大切さを改めて学んだ。

●八峰が企業版ふるさと納税
 八峰町は、自治体の地域活性化策に寄付した企業の税負担を軽くする「企業版ふるさと納税」の制度を新設する。「第2期まち・ひと・しごと創生総合戦略」を基にした地域再生計画が先月、国から認定を受けた。今後企業の寄付を呼び込む体制を整え、産業振興や定住・移住対策、少子化対策などに関連する各事業に役立てていく考えだ。4日に開かれた町議会全員協議会で町当局が報告した。

●能代市芸術文化章2人受章
 NPO法人能代市芸術文化協会(池田貴美子会長)は、第21回市芸術文化章の受章者を決めた。絵画の指導などに尽力した菊地忠男さん(86)=同市末広町=、市内で長年邦楽の指導に当たってきた田村朋賀さん(79)=本名・間杉とも子、秋田市広面=が選ばれた。授章式・祝賀会は、来年1月8日午後6時から能代市柳町のプラザ都で行われる。

●クマの生態知り、対策探る
 住民の意見を警察業務に反映させる能代署協議会(新堀等会長)は3日、同署で開かれた。県自然保護課鳥獣保護管理班主任でツキノワグマ被害対策支援センターに所属する近藤麻実さんを講師に招き、協議会委員と署員がクマの生態や出合わないようにするための方法、人里まで下りて来させないための手段などについて理解を深めた。

 


 

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