「マルヒコ チャリティーマーケット」にぎわう

能登半島地震の被災地を支援しようと、能代市ののしろ家守舎(湊哲一代表社員)は30日、同市元町のマルヒコビルヂングで「マルヒコ チャリティーマーケット」を開いた。丸彦商店時代のグッズなどをそろえたバザーや、市内外の出店者によるマルシェ、木工ワークショップなどを多彩に実施。住民らが次々と足を運び、被災地に思いを寄せながらお気に入りの商品を買い求めた。

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